ボルケーノ・ポルポル(CV.置鮎龍太郎さん)とキキョウ(CV.細谷佳正さん)の意気込みは?恋の銀河騒ぎ第18話

盛り上がりの一途を見せる地球デビュー!

後半線を控えた舞台裏で、銀河アイドルたちに地球デビューへの意気込みを
聞いて見たところ、その答えは……?

 

ボルケーノ・ポルポル(CV. 置鮎龍太郎さん)|銀河カレシ 「俺の地球デビューにかける意気込みは簡単だ。
バトルももちろん優勝する! そして木星と地球との友好関係を築く! これに尽きるぜ
」


ルドラ(CV. 田丸篤志さん)|銀河カレシ 「侵略に来たのではないのか?」


ボルケーノ・ポルポル(CV. 置鮎龍太郎さん)|銀河カレシ 「もちろんそのつもりだぜ? でも俺のいる木星は過疎化も進んでるからよー。バトルに勝つついでに観光大使やってこいって星のジジイどもにいわれてんだ」


キキョウ(CV. 細谷佳正さん)|銀河カレシ 「木星は人の数より家畜と木の数の方が10倍多いなんていわれてますからね、ふふ……まさに銀河の田舎星。あぁ嘆かわしい。私の生まれが木星でなくて良かった」


テディ(CV. 井口祐一さん)|銀河カレシ 「僕は木星嫌いじゃないけど。空気がきれいだとインスピレーションがバビューンって来て、シュバッと伝わってきて、ズガーンって出てくる」


ボルケーノ・ポルポル(CV. 置鮎龍太郎さん)|銀河カレシ 「おめー話がわかるじゃねーか、よし俺の権限で木星渡航10年タダ券をやるぜ」


テディ(CV. 井口祐一さん)|銀河カレシ 「やったね」


ルドラ(CV. 田丸篤志さん)|銀河カレシ 「このバカふたりは置いておいて、キキョウ、貴様の地球デビューにかける意気込みはどうなのだ?」


キキョウ(CV. 細谷佳正さん)|銀河カレシ 「ふふ……私はただ銀河帝国が決めたルールに従って最高の歌を披露するまでですよ」


キキョウ(CV. 細谷佳正さん)|銀河カレシ (そして私が見事優勝をひっさらった暁には、この惑星を銀河一の養豚場とし、私こそがこの地球を統べる王として君臨する……くくく……)


ボルケーノ・ポルポル(CV. 置鮎龍太郎さん)|銀河カレシ 「おい、悪いオーラが滲み出てんぞ」


キキョウ(CV. 細谷佳正さん)|銀河カレシ 「悪いオーラ? なんのことでしょう?」


テディ(CV. 井口祐一さん)|銀河カレシ 「キキョウってたまに顔怖い。
あっ、今度キキョウをモデルに怖~い鬼のお面作ろ
」


キキョウ(CV. 細谷佳正さん)|銀河カレシ 「どうぞご自由に」


ボルケーノ・ポルポル(CV. 置鮎龍太郎さん)|銀河カレシ
(鬼つーか、悪魔じゃねえのか?)


ルドラ(CV. 田丸篤志さん)|銀河カレシ 「とりあえず貴様らの意気込みはだいたいわかった。誰ひとり地球を諦める気はないのだな?」


テディ(CV. 井口祐一さん)|銀河カレシ 「もちろん♪」


キキョウ(CV. 細谷佳正さん)|銀河カレシ 「聞くまでもありませんね」


ボルケーノ・ポルポル(CV. 置鮎龍太郎さん)|銀河カレシ 「そんな甘い考えで地球来てねえっての」


ルドラ(CV. 田丸篤志さん)|銀河カレシ 「ならばこれから始まる後半戦も俺が退屈することはなさそうだな。
しかし、投票で1位の座を頂くのはこの俺だ!
フハハハハハ……フハハハハハハハハハハハ……!
」


ボルケーノ・ポルポル(CV. 置鮎龍太郎さん)|銀河カレシ 「結局コイツこれがいいたかっただけだな」


キキョウ(CV. 細谷佳正さん)|銀河カレシ 「ですね」


テディ(CV. 井口祐一さん)|銀河カレシ 「ってことで、次行ってみよー!」


ルドラ(CV. 田丸篤志さん)|銀河カレシ 「俺様抜きで勝手に締めるんじゃない貴様らーっ!」


ルドラの大声が響き渡ってますが、そろそろ後半の部の幕が開きそうですね。

それでは後半のステージでまたお会いしましょう!

 

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